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Bryan Adams
昨日、ブライアンアダムス(Bryan Adams)のジャパンツアー2012の最終日の招待チケットをもらったので、急遽、行ってきました。

ブライアンアダムスの老けたこと・・・。でもナイスガイで素敵でした。音楽も良かった。大満足。

客層の年齢層が高くてびっくりしました。 アラフォーやアラフィフでした。 若い人がいない・・・。
80年代は洋楽にとって良い時代だったな〜と皆がしみじみ感じているような雰囲気でした。

東京公演は2日間だったので、2日間とも来ているファンが多かったですね。

そういえば、コンサートに行く前に、YouTubeで過去のブライアンのライブを見ていたら、白い長Tに白いズボンで演奏しているではないですか・・・。

これって、オーラソーマスタイルじゃない?
 
この姿でブライアンにオーラソーマのコンサルテーションしてもらいたいな〜。
相川七瀬さんとかもやってるし、ブライアンもどうかしら?

きっと、にっこり優しい笑顔でコンサルしてくれそう。
最後に「今のあなたに必要な歌はこれですね」と1曲歌ってくれたらいいな〜。Heaven とか。

そうそう、ブライアンアダムスのコンサートではかなりハートチャクラが痛くなりました。


 
| 音楽 | 21:14 | - | - |
バグパイプの音色
トリノ・エジプト展に向かう途中、上野の森公園を歩いていて、バグパイプを吹いている人がいました。

エジプトと同じくらい胸を揺さぶられるのはイギリス、アイルランド、北フランス等のケルト系?なんですが、久しぶりに飛び込んできたバグパイプの音色にすごく胸が揺さぶられました。

スコットランドに行った時、丘の上で、スコットランドの民族衣装を着た男性がバグパイプを鳴らすのを見るのが好きでした…。

あの独特の音が好きなんですよねー。

それとは反対にカナダとか、南米とかには全く興味がなくて、胸を揺さぶられるようなことはないです…。 周りで、ペルーに行くとか、マチュピチュとか言っていても、実はあんまりピンと来ない。

先日もロバートレッドフォード総指揮のモーターサイクルダイアリーズというチャリティ映画を見た時も、チェ・ゲバラの話なので、南米なんですが、残念ながら、あまり…。

話は違うけど、ロバートレッドフォードはやはりナルシスト系なんでしょうかね。彼が関わる映画で、彼が出演しない場合、彼に似た人が主演なんですね。ブラッド・ピットとか。今回の主演の人もどこか、ロバートレッドフォードに似た人でした。
| 音楽 | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
新月に届いた歌
最近、ちょっと悲しい事があって、落ち込んでいた時、歩いていたら、耳に入ってきた曲があった。のびやかな声で「So Blue. The Sun's Gonna Shine On Everything you do」またブルーというキーワード。

Lighthouse Family (ライトハウスファミリー)のOcean Driveという歌です。

すっかり気に入って、ネットで探したら、アマゾンで300円CDが買えました!安い!

UK発の黒人と白人のデュオで、本当にいい声です。癒されます。

このCDは新月の25日に届きました。

そして、中を開けてみると、そこにはブルーで大きな「0(ゼロ)」の文字。予想外で、驚きました。

いろいろな意味で私にとって、メッセージのあるCDです。
このOcean Driveの歌詞は今の私には結構、意味深い。

新月のメッセージですね。

本当に落ちんだ時、私の場合、日本語よりも英語の方が胸に響きます。

それから、この歌詞には色が出てきます。ピンク&ブルー、ブルー、ブラック&ブルー。オーラソーマにブラックはないので、デュープマゼンタとして考えると、全部足したら25。(No20、No2、No1と換算)新月の25日とシンクロですね。
ブルーが2回出てくるので、それを1回にして考えると、23で、22を超えていっています。

| 音楽 | 19:48 | comments(0) | trackbacks(0) |
ダイアモンド・ロード
よく、「彩さんの頭の中では今どんな曲が流れているんですか?」と聞かれることがあります。

今、私の頭の中で流れている曲はシェリル・クロウの「ダイアモンド・ロード」です。

2月に入ってからは特にヘビーローテーションでかかりっぱなしです。
2月初頭は私の誕生日があるので、特にメッセージ性を感じます。

いい歌です。歌詞も好きです☆
| 音楽 | 17:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
生命の木の歌 
カバラの個人授業でカーラさんがかけていた音楽がTina Maliaのthe silent awakeningでした。

オーラソーマの教室では大抵ヒーリング音楽をかける先生が多いのに、ポップな音楽をかけるのは珍しいな〜と思ったけど、これがまたいい感じ!

このTina Maliaのthe silent awakeningが気に入ってしまったので、早速購入しようとしたのですが、日本国内になかったので、UKからの取り寄せになりました。でも取り寄せてよかった。

このthe silent awakeningの歌詞はカーラさんが「歌詞が生命の木でしょ?」と言っていたけど、まさにそのとおりです。

カバラの歌?生命の木の歌?どこにもそんな歌詞は出てこないけど、歌詞を読んで分かる人にはピンとくる、まさに生命の木の歌です。

美しい声と美しいメロディーに癒されます☆
| 音楽 | 10:51 | comments(2) | trackbacks(0) |
パバロッティ & ロンドンでのオペラの思い出
先日、三大テノール歌手のパバロッティが亡くなりました。
三大テノールが流行っていた頃、CDを買ってよく聞いていました。
オペラっていいですよね〜。初めてミュージカルを見た時はすごい!と思いましたが、その後、ロンドンでいくつかオペラを見て、その後久々にミュージカルを見たら、昔はすごいと思ったけど、ミュージカルってこんなもんだったっけ?と思ってしまいました。やっぱりオペラの方が迫力も芸術性も上のような気がしました。

ロンドンにいる時はよくスタンバイチケットを2時間くらい並んで買いました。待っている間、イギリス人のおじさん達とおしゃべりして、英会話の勉強になりました。オペラを見る時は上の電光掲示板に英訳が出るので、暗闇の中、分からない単語をメモり、休憩時間に辞書を引いていました。

ロンドンですごかった思い出は、今からもう10年も前のことですが…その日、コンタクトレンズを片方落とし、よく見えない状態でスタンバイチケットの列に並んでいました。
順番が来て、カウンターに行くとなにやらしつこく足に絡みつくゴミがあるので、「ん〜もう!」とゴミをつかむと、なんとそれはお札でした。
しかもいくらか忘れたけど、安くはなかった。ラッキーとばかりもらうことにして、時間があるからオペラ座のカフェみたいなところに行き、お茶をしながら、「パンフレットが欲しいけど、買えないな〜」と思っていたら、誰かが私の前にオペラのパンフを置いていって帰ってこない。
「まあ、帰ってこないし…」とそのままもらってしまいました。
何となく、今日はついているな〜誰かにこのうれしさを伝えたいと公衆電話をかけに行くと、何と、お金(コイン)が電話の料金入れに挟まっている…。半分くらい挟まっている状態だったので、そのままコインを抜き取って、結局電話はしませんでした。(なんてケチなんでしょう…)
その日はスタンバイチケットで、ものすごいアリーナの特等席で、とにかく幸せな1日でした。そんなこともあるんですね〜。
というか、イギリス(特にロンドン)では、日本ではありえないような不思議なことが起こるところです。だから好きなんですけどね。

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| 音楽 | 20:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
またまたラフマニノフ
先日、クラシックコンサートのチケットが当たったので、行ってきました。曲目はベートーヴェン、シューマン、ラフマニノフでした。ラフマニノフはピアノ・ソナタ 第2番 変ロ単調 作品36。この間当たったクラシックコンサートもラフマニノフだったし、何だか、ラフマニノフって流行っているのでしょうか?頻繁に聞くこの名前は何となくシンクロニシティ?
でもラフマニノフの曲って何度聞いても覚えられません…。

クラシックチケットなら@電子チケットぴあ




| 音楽 | 06:00 | comments(0) | trackbacks(1) |
チャイコフスキーのシンクロニシティ
クラシックコンサートのチケットが当たったので、行ってきました。私がラフマニノフを知ったのは、映画の「シャイン」を見てからでした。(あの時はピアノ協奏曲第3番が映画のキーでした)つまり、よく知らなかった訳ですが、パンフレットを見て、「1943年にアメリカ ビバリーヒルズ没」とあったので、何かびっくり。ビバリーヒルズというところが何となく、現代的な感じがします。

ピアノ協奏曲第2番はイギリス映画「逢引」、マリリン・モンロー主演のアメリカ映画「7年目の浮気」、ディズニー映画「プリティ・プリンセス2」に使われています。

フィギュアスケートでは伊藤みどりがこの曲で1992年のアルベールオリンピックで銀メダルを取り、2006年のトリのオリンピック4位の村主章枝や、男子シングルの高橋大樹がダイジェストで使ったりしています。

マンガ(TVドラマもあったか…)「のだめカンタービレ」でも使われていました。

つまり、有名な曲なんですね。でも、私はあまり引き込まれませんでした。何度聞いても耳に残らないし、覚えられない。今回もすっかり寝てしまいました…。

コンサートでは第2幕でチャイコフスキーの交響曲第5番ホ短調でバイオリンがあり、こちらはとても良くてすっかり目が覚めました!
チャイコフスキーは古典ではないけど、結構好きです。
でも基本的には私は古典が好きです。ヘンデル、バッハ、モーツアルト、ベートーベンなんかですね。やっぱり、心身共に疲れている時は、古典クラシックの方が癒されます☆

そして、次の日、何となくテレビを付けたら、N協のアシュケナージが指揮をしていました。ん?この曲は昨日聴いたような…
それはチャイコフスキーの交響曲第5番ホ短調でした。これも5番だし、私の5のシンクロニシティ(前のグログ:オーラソーマに関するのブログを見てね)はまだ続いています。

クラシックチケットなら@電子チケットぴあ
| 音楽 | 16:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
癒される音色のオーボエ奏者宮本文昭さん引退
オーボエ奏者の宮本文昭さんが3月31日で引退されてしまいました。残念です。オーボエはとても好きな楽器です。その音色は本当に癒されます。これからは指揮者をされるそうです。
ヒーリング・ベストヒーリング・ベスト宮本文昭 岩代太郎 朝川朋之 by G-Tools

のだめカンタービレ ベスト100 (通常盤)のだめカンタービレ ベスト100 (通常盤)オムニバス(クラシック) グールド(グレン) ベートーヴェン by G-Tools


| 音楽 | 16:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
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