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ディズニーのBEAUTY AND THE BEAST実写版を見ました

最近は忙しくて、全然映画も見れていなかったのですが、ディズニーのビューティーアンドビーストの実写版を見ました。

ハリーポッターのハーマイオニーだったエマ・ワトソンも可愛く成長し、歌も上手かったですね。びっくりしました〜。

ハリーポッターの時は子供だったのに、時が流れるの早いですね。

そして、今回ビーストは誰なんだろうと思ったら…

始めのシーンでは全く分からず、無名の新人かよ…くらいに思って、最後も存在感ないし、そんなにイケメンでもなく、影薄いな〜、残念だな〜と思ったら、ダウントンアビーのマシューだったんですね!びっくりです。

ダウントンアビーの時はあんなにイケメンでキラキラしていたのに、この美女と野獣ではその良さは全くなかったですね。

痩せて顔も長くとんがっていたし、(ダウントンアビーのマシューは少しふくよかで顔も少し丸かった…)、ダウントンアビーで見せた育ちの良さや品は、全く感じられなかった…王子様なのに…。 相手役の嫌なヤツのガストン役のルーク・エヴァンスの方がイケメンで存在感あったわ〜。でもルーク・エヴァンスはゲイなんですよね。残念ですね。もったいない…。

やっぱり映画俳優とテレビドラマ俳優は違うんですかね〜。

ルミエールがユアン・マックレガーだったのは全く分かりませんでした。(トレインスポッティング2が楽しみ)

ポット夫人はエマ・トンプソンだったんですねー。

 

美女と野獣のベルは心理学でいうとストックホルム症候群なんではないかという話もありますが、確かもそういう味方もできますね。

 

 

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